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安田一彦の新時代のパチンコ講座2017

新時代のパチンコ講座 その25

微調整の重要性を知ろう 「負けている人ほど打ち方に無頓着」大変失礼な発言ですが、自分の経験上、その傾向は顕著です。 また、ひねりブーム以降の打ち手さんも「当たってから勝負!」の意識が強いのか、そこまで通常時の合わせに拘る …

新時代のパチンコ講座24

間引き打ちについて 今回は少しマニアックなことを書いてみたい。 現場のプロにはお叱りを受けるかもしれないが、こんなものは盤面を飛んでいる玉数を見れば一目瞭然。既にホールでは相当数の打ち手がやっているので、もう隠すほどの価 …

新時代のパチンコ講座23

観察の重要性 その3 観察シリーズのラストです。 今回はゲージのポイントを知ることについて。盤面を飛ぶ玉を見ていると、玉がヘソ(状態によってはアタッカーやスルー、電チューでもあります)に向かうルートがよくわかると思います …

新時代のパチンコ講座22

観察の重要性 その2 前回からの続きです。 ☆ヘソの入りと玉の流れの観察は、他にも応用可能。特に上げ下げはヘソに蹴られる場合にわかりやすいです。 下げ釘は上から来る玉を上に弾く、これは当講座の序盤で解説しました。ヘソの場 …

新時代のパチンコ講座21

観察の重要性 その1 自分はパチンコを「観察して分析し、それを応用していく遊技」だと思っている。 こう言うと難しく聞こえてしまうのだが、要は 「釘と玉の流れを良く見る」 「なぜそうなるのかを考える」 「後日、違う状況でも …

新時代のパチンコ講座20

釘の見方その6 「なぜ釘を見るのか?」 ☆釘を完全に見切っても、それだけでは勝てません だって、昨日千円15個の台が今日良くなって17回になったのがわかっても、その数字がボーダーに達していないのではチャラにもならないので …

新時代のパチンコ講座19

釘の見方その5 「ヤマ張りも有効なり」 小人さんのいたずらによる釘の変化の判断をここまで話してきました ただ、自分はどんくさいので、割と店のやり方を重視しています たとえば変わる釘はどこか? ご存じかはわかりませんが、今 …

新時代のパチンコ講座18

釘の見方その4です 「釘&玉の原理と勘違いしやすいこと」 実戦を重視して、前回まではホールで必要なことを書いてきました 今回は一休みして、釘の原理原則と言われがちな錯覚をテーマにします ☆まず、釘と玉の流れの原則から ・ …

新時代のパチンコ講座17

釘の見方その3 「続 形で見る」 形で判断する方法の続きです ・例えば、道釘 これは何本かの連釘と連釘の間を広げてこぼれ玉を増やすことが絶対的に多いです もちろん、上下させられることもありますが… 隙間を広げようとすれば …

新時代のパチンコ講座16

釘の見方 その2 「実戦的な見方」 今回は前置き少なめで、箇条書き風にいきますね ☆多くの場合、釘を見るのは釘と釘の間隔判断である まずヘソを例にとりましょう 上下の向きももちろん大切ですが、多くのホールでは幅が変わりま …

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