先週は稼働は祝日が1日入ったので4日。
海と抽選負けした日の甘デジが2日ずつでした。
負けたのは海の1日(それも2千円だけ)で、均すとツイて収支はいい感じ。内容の6万は持ち玉比率に相当助けられているから割り引く必要があるけどね。

これにて3週間連続でツキに恵まれたことになる。当然収支も上がり、9月はあと2日を残して余裕なり。
火曜日はホールを選べない実戦ロケが入っているけど、まあ引き負けして多少負けてもいいかな、くらいに思ってます。

先にちょっと触れたけれど、先週は極端に投資が少なかった。4日中3日は再プレーだけでまかなえたし、海で2万6千円入れたのが最高ってのもなかなか珍しい部類かな。
引ける時は投資が少なくて済むのがパチンコの常なれど、そりゃあ当然浮きますわ。

自分は38年とかパチンコ打ちをやってるわけだけど、40玉交換の時代を知ってるからね。
東京がほぼ一律で28玉交換になって久しくても、「現金投資と持ち玉遊技の差額なんて、2500発打ち込んで千円しかない」と重々承知していながら、未だに万札をサンドに入れる時は身を切るような痛みを感じる。

収支に与える影響は(高換金は特に)大当りの方がもちろん大きい。でも、持ち玉遊技は心の安定感という意味で格別だ。
もちろん、打ち手は持ち玉比率を操れるわけじゃないから、いつも結果論なんですがね。