先週は水曜に用事が固まっていて休んだので、稼働は4日。
前半2日はダメダメ。海に座れず、逃げ場の甘デジも良いのが無しでは詰んでる状況だったなあ。
安すぎる甘を無理やり打ったり、3万円で506回しか回らない海を投げて、前週からアケで放置されてた海以外のミドルを触ったけど、現金投資のボーダーを割り込むようでは…(汗)。
後半は海の一発(さんざお金を入れた末に、夜から大連チャン連発)と、さらに悪化した状況で苦手としている羽根モノのトキオを打つと、危なげなく出てくれました。
とはいえ、ほぼ2日を棒に振っているので、内容は4日で5万にも届かず。海が一杯出たから、収支は出来過ぎでしたがね。
最終日の金曜にトキオを打ったのは、座れそうな台に窮したのが理由だけど、火曜にあぶれた時にさる高名なパチプロさんとホールで会ったから。
久々にお昼を一緒に食べて、パチンコの話になったら…。いやあ、周辺のホールも含めてよ~く見てるわ!
今年は限られた機種でまかなうぬるま湯生活だったんで、話を聞かせてもらって我が身のナマけっぷりを痛感しましたよ。
その日は早上がりになり、帰り際に「お先に」と挨拶する時も、ちょっと悔しかったりしたしね。
そんなわけで、「あぶれたんだし、食わず嫌いもしてられんな」とトキオに手を出してみた次第。
ちょうど常連さんも少なくて、村社会によそ者が迷い込むような感覚にならない日だったのも理由ですが。
すると、「釘は何台か良いのがあるし、中身を見ながら試し打ちで動いて」のつもりが、1台目からビンゴ。結局最初に少額を3度買い足しただけで、食いついてからは楽勝。
トキオDXの時の「ノーマル当りで、溝が無い部分を斜めに乗り越えてV」が頻発する台だったから、ヤクモノも良かったと思ってます。
台の良し悪しという結果は運でも、動いてみたから起こった好結果。それもこれも、珍しい出会いが招いてくれたというのには、不思議な縁を感じた一日でしたよ。



私はニュートキオが苦手です。
それに費やす時間はスロットの設定推測に回した方が期待値が出るとの判断です。
一日80回当たるようなクセですと¥50000とか平気出ますもんね。それは羨ましく思います。でもそれは結果論です。開始からそれを確信出来るとするならば私でも打つと思います。
不確実を嫌って結果を出してきた人間なので拒否反応がどうしても出てしまいます。
現在はハネ専門の20年来の知り合いが居まして、とても上手な方で昨今厳しい世界を生き抜く術として「これしかない」「キャラ変(当たり方)はトキオあるある」「9000個負けたことがある翌日取り返したけど」と厳しい展開にも動じない姿勢なのが感服します。私ならば恐らく見切ってしまうでしょう。
月1程度連絡交換していて良い刺激を与えてくれています。
トキオDXはノーマルルートからかなりキマる良台結構有りましたね!そういう台だと羽根に拾われてタワーに行く位でコレは多分ノーマル行っても当たるかも…と予感有りましたね♪
溝の無いとこ乗り越える時は特にゆっくりの(一瞬てっぺんで止まる?)時は思わず身体(顔も?)動いたと思います…(R抽選の時は玉のゆらゆらに合わせ顔が揺れてたかと…)
多少ズレましたがほぼ同じような時期にビックシューターやレレレ、デビルマン、ポチ等も有り等価でもお宝調整の羽根物が有りソコソコ喰えて良かったです!
トキオプレミアムの頃位までは良く触ってました。
今は羽根物コッチでは俺には力量足りず無理です…(おだては去年位までは時々打ってましたが。)
今でも羽根物で稼働出来る安田プロは凄いですよ!
常連さん多く仲間意識有るような店は確かに居心地悪いですね…
最近海で上手く動かせないハンドルに当たる頻度が増えて来ました…中に何か詰まってるのだか分かりませんが指だけじゃ動かせません…(沖海は設置年数的に結構有りましたが…
それはさておきトキオ内容、収支共におめでとうございます!
皆さん羽根物について書かれていますが、私、長年思うのは“役の良し悪し”とは“寄り”に関わる釘(とその構成)を含めてなんじゃないか?という事です。羽根にかかわらず所謂“役物機”というものは、役に飛び込んだ時の玉の勢いが大事、それを左右するのは(寄り)釘であるからして、寄りが変われば“役デキ”も変わるだろう。しかし昨今のホールでは、いじるのは羽根開放に関わるトコロばかり、故に役デキが維持されているのだろうと考えています。ん〜と…「だから何?」と言われると答えに窮してしまいますが、その点どなたも触れられて無かったようなので述べてみました。「あ、はいはい、わかってますよお爺さん」てなところなのかも知れませんが、“羽根物”を知らない若い方々に向けてといいますか…、参考までにといいますか…。
訂正ではありませんが
コメント内の友人は
移動は電車で目押しを苦手としている事を付け足させて下さい 失礼しました。
またまだ暑い中、連日の稼働お疲れさまです。
羽根物、良い台にありつけると楽しく過ごせます。玉の動きに一喜一憂出来るのが、パチンコの原点っぽくて時々打ちます。
自分が台を選ぶ上で一番に見ているのが、落としです。クセは傾斜も含めて実際に打ってみないと分からないですし、先ずは羽根が開いてくれないと勝負出来ないので。その次に羽根への寄り。あとは打ちながらのストローク調整。前述のギルさんの「役への飛込みの勢い」の重要性は、実戦しているとよく分かります。
この秋以降、マルホンのファインプレーやAgonのGOピラといった羽根物が出るようなので、ホールには是非とも時々は勝負が出来る釘調整にしてもらいたいものです。
羽根物に限らずでお願いしたいですけどね。
安田さんが高名と呼ばれるその人が気に成りました。
話が解る人と食事されて羨ましいです。
私は同じ羊の皮を被ったオオカミ同士回転率の話等していた人は今は別の店の1円で打っているそうです。
海の島はある意味村社会ですが、関わりたくない者が多すぎるので私はほぼカドの専用台に斜めに座り、領域展開して一人の世界で打ってます。
今月は当たりマイナス37回まで行きましたが、今はマイナス16回まで回復?して収支もプラスまで後一息デス!
これからダンダダンですが、早くも最終話でビックリです。
今度安田さんお勧めのワンパンマンが始まりますが楽しみです。
ゆんじさんへ
トキオに限らず、今どきの羽根モノは中身が変わりますからね。
私もその辺が避けていた理由です。
昔のように台ごとにV入賞率が固定なら、むしろ得意なくらいですが。
20年アナログだけで凌げるのは凄いと思います。
人には得手不得手があるにしても、表彰モノですよ!
セカバンさんへ
あの時代は東京も軒並み等価になり、往生しましたよ。
そんな中で週明けに羽根モノをアケる店があり、セカバンさんが挙げた機種たちは全部やりました(^^)b
ハンドル固定もやり過ぎは迷惑ですよね。
私はキャプテンロバートの後継機であるバーストエンジェルという機種で遭遇し、「ムン!」と力を入れながらハンドルを動かしていたことがあります(笑)。
あっ、今週は羽根モノで無残に負け、このブログの勝ちの7割ほどをお返ししました(-_-;)
ギルさんへ
それは私も思います。ていうか、ガイドでも何度か書きました。
拾われる時の玉のスピードしかり、羽根のどこで拾われるかしかりで、当りやすさが変わる機種があったので。
釘調整に関しては、店側が鳴きで調整する方が楽だからでしょうね。
とはいえ、油断していると「あっ、寄りが変わってる!」なんてことがあり、嬉しい反面、「もう少し頻繁にやってくれたらなあ」なんて思うことも…。
ていおーさんへ
いやあ、この夏は地獄でしたね(-_-;)
やっと猛暑が落ち着き、年寄り的には「ふぅ、今年の夏も生き延びた」と安堵しております。
羽根モノに関してはていおーさんが挙げた機種以外にも、SANKYOが動き出す話があり、期待したいですね。
個人的には打ち止めで交代ルールが盛り上がりには欠かせない気がします(再プレーも不可で)。
取りきりの方がプロは嬉しいでしょうが、チャンスがゼロでは元も子もないので。
海オヤジさんへ
ふふふ、内緒です。
村社会に関しては、今の私が意固地なだけで、大昔ジグマをしていた頃の感覚も悪くはないんですがね。
ホールは変な人やワガママが過ぎる輩が多すぎて(-_-;)
人生の先輩にもアニメ好きがいるのは嬉しいものです。
ダンダダンは早くも第三期制作が決定したようですよ。
内容は今の話の後半になると思いますが、バトルシーンのヒヤヒヤ&ワクワクはめっちゃ楽しくなるはずです!