先週の稼働は月~金曜の5日間。抽選負けもなくて全部一日仕事ができたのはラッキーでも、フル稼働はなにげにゴールデンウィーク以来初だったりで、少々疲れました。

台の方はボチボチの台あり、しんどい台を展開に任せてどうにか打ちきれた日もあり。内容が5日で8万弱なのは昔を思うと寂しくもあるが、まあ目一杯やったつもりです。

収支は6万負けもあったけれど、他は全部ツイて20万と少々。先週足りなかった分にお釣りが付いて返ってきた♪

前回投資額の話をしたので、その続きも書いておこうかな。
先週は引けたので投資も少なめに済んで、再プレーも現金投資換算で計116000円~平均2.32万でした。
今月のトータルだと11日でAv.約3.4万少々/日まで落ち着いてきました。まだまだブレる可能性があるけれど、これも収束の一環かもしれんな、と。

それはさておき、ここで勘違いしがちなのは、「出る日はお金を遣わない。当りが遅い台はダメだ」との誤解。
昔のホールではこんなオカルトが半ば常識化してたんですよ。いやいや、投資がデカい日は勝つにはその分を捲る必要があるし(残り時間も減っている中で)、負けやすいのは当然でしょ、と自分はツッコミたくて仕方なかったなあ(笑)。結果から見るとそんな気がするものの、それはただの現象で、電源オンで「今日は当たるモード突入」とかじゃないんで。

似たような勘違いには「この台はスーパーリーチが少ないから駄目だ(大当り抽選とは別なのに)」とか、「回り過ぎる台は勝てるけど、案外出ない(そりゃあグルグル回りの台を打つ機会はプロでも少ないから、打つチャンスが少ないだけだろ」なんてのもありましたね。